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あいのあるまちづくり

「今よりもっと好きになる」を目指して。
過去・現在・未来と向き合う、進行形のまちづくり。

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補償業務管理士(事業損失部門)1名合格しました。

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経営理念

人と自然 技術と創造 Human and Nature Technology and Imagination

当社では、永年の実績と最先端の技術を取り入れ、
多様化するお客様のニーズにお応えできるよう各部門に専門の技術者を配置しております。

社員個々のスキルアップはもちろんのこと、多種にわたる資格取得にも取り組んでおり、
最適な提案と質の高いサービスを提供できるコンサルタントを目指しております。

オリエントアイエヌジー4つの特技

オリエントアイエヌジーの専門技術は大きく4つに分かれます。
高い専門技術を持つ人材がプロジェクトごとに
「12の専門部門」から適材適所でチームを結成し、業務にあたります。

基礎となる専門技術が揺るがないからこそ、
事例がない新規プロジェクトにおいても柔軟に対応することができます。

  • 測量 まちを測る

    キャリア40年の「測量士」から10代の「若手技術者」まで、幅広い人材がインフラ整備における重要な役割を担い、近年では「ドローン」や「3Dレーザースキャナ」などの最新技術を用いて立体的に測る「3Dレーザー測量」や「埋蔵文化財調査」の現場でも活躍しています。 ※2018年 公共測量品質管理優秀賞を受賞

  • 設計 まちを描く

    道路、橋、河川、都市計画、下水道など、生活に欠かせないライフラインの設計を担う各専門分野の「技術士」・「RCCM」の技術者、またこれに精通する「地質調査技士」を配置することで総合的なシビルデザインを実現しています。現在、女性を含む30代から40代の「シビルエンジニア」で構成しています。

  • 企画 まちを考える

    企画では、様々な要素を交え、「まち」にフォーカスしています。「まちづくり」の観点から「まち」を考えることもあれば、「広報」の視点から「まち」を発信することもあります。そのため、様々なエンジニアや建築士、デザイナーなどで「まち」全体をソフト面・ハード面から考える「チーム」で編成しています。

  • 調査 まちを知る

    一般住宅や公共施設、文化財建造物や伝統的建造物など、ありとあらゆる建造物を知る技術者が様々な角度から調査します。「建築士」はもちろん、「補償業務管理士」や「ヘリテージマネージャー」、その他「被災宅地危険度判定士」や「宅地建物取引士」など、建造物のプロフェッショナルがご要望にお応えします。

オリエントアイエヌジーブログ

オリエントアイエヌジーのスタッフが、
日々の仕事と、長崎への愛を書き込みます。
社長も参加して執筆中。